天皇賞(春) 本命◎エタリオウ

エタリオウは2着続きですが、昨秋以降の3度の2着は、気性面の問題ばかりではなく、内容的にもやむを得ないところがあると思っています。

この距離でこのメンバーならば、実力は最上位。この天皇賞(春)で、2着続きにピリオドを打てるはず。

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上の動画は昨年10月21日の菊花賞。
エタリオウは勝ちに行って、最後は差されての2着。完全に展開の綾で、フィエールマンとは互角以上であること間違いない。

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レースの大局観

今年の天皇賞(春)の全体像は、こんな感じ。

  • 多頭数ではない ⇒ 紛れが少ないが、内枠有利は否めない
  • 先手主張候補が複数 ⇒ 菊花賞とは異なる普通の展開
  • 本当に強い馬は不在 ⇒ 強い4歳世代の決着になる

展 開

ハナがどの馬になろうとも、このレベルだとロングスパートを仕掛けることは常套手段です。

昨年の菊花賞は、最後の直線だけの競馬となった例外的なレース。
今回は少頭数とはいえ、もっと厳しい展開になるでしょう。

菊花賞では人気薄だったフィエールマンに、今回もやられるとは考えにくい。

1勝馬がこの大きなG1に勝利してもいいのか、という言われ方もありますが、紛れの少ないレースになるであろう今回は、素直にエタリオウで良いと考えます。

エタリオウが直線抜け出すと予想します。


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